| ライブ、ダンス練習、楽器練習、様々な用途にご使用できます | ||
|
スタジオの図面はこちらで確認できます。 |
|
|
|
|
||

スタジオ場所:
![]()
東京都調布市八雲台2-1-10
国領駅から徒歩5分
<行き方>
1.京王線国領駅を北口に出てください。
2.BOOK OFFや美容室さくらのある通りを甲州街道にぶつかるまで進みます。
3.斜め左の道に入り、2軒目の建物です。(1軒目はララという美容室です)
注)TSUTAYAの方に行かないようにしてください。
レンタルスタジオの主な使用例 ![]()
<多目的にご使用いただけます>
*音楽の練習
*ダンスの練習(フラメンコやタップダンスも可)
*アコースティックライブ
*講習会
*英会話や学習塾
*フリーマーケット
その他スタジオをレンタルする際にご相談ください。
貸しスタジオ、ライブハウスを東京でお探しでしたらソードミュージック
こちらではそなえ付け機材のご利用が無料となっています。
無料で使用できるのは、「スピーカー・ミキサーYAMAHA 6212M」「返しスピーカー MSP3」
「MTR VS2400」「マイク MS 58その他」「キーボードKORG SP250」「照明(オレンジ、白)」
可能な再生機種は、「CD」「MD」「ipod」「PC」をお持ちいただければ様々な音源を再生できます。
また、ライブ使用の際の録音も無料となっております。
スタジオ内での注意事項
- 火気厳禁ですので、喫煙はご遠慮いただいております。
- スタジオ内ではご飲食可能となっていますが、ゴミはお持ち帰りいただく事になっています。
- また、他のお客様もご利用になりますので時間は厳守して頂くことになっています。
よくあるレンタルスタジオの使用例
ソードミュージックではスタジオを多目的にご使用いただけます。- 音楽の練習
- ダンスの練習(フラメンコやタップダンスも可)
- アコースティックライブ
- 講習会
- 英会話や学習塾
- フリーマーケットなどにご利用いただいております。
また、その他スタジオをレンタルしご利用になりたい場合にはご相談ください。
貸しスタジオとライブハウスの豆知識
貸しスタジオの特徴とは
多くの人と一緒に楽しめるライブイベントや演奏会、その他音楽に関する情報交換の場として活用されているのが貸しスタジオです。
貸しスタジオは日本全国に存在しますが、中でも東京都内で運営されている貸しスタジオは数も種類も豊富です。
スタジオによって運営方針も異なりますから、用途に合ったスタジオを選びましょう。
貸しスタジオには大きく分けて2通りあります。
バンド練習や個人練習を行うためのリハーサルスタジオと、CDなどを制作するためにバンド演奏を録音することを目的としたレコーディングスタジオとに分けられます。
バンド練習や個人練習のための練習専用スタジオとして利用されているのがリハーサルスタジオで、メインミキシングルームや楽器やボーカルなどをマイク録音するためのレコーディングブースから成り立っているのがレコーディングスタジオです。
ひと言に貸しスタジオと言っても、環境も設備もマチマチなので、いろんなスタジオを実際にレンタルしてみて決めるのが得策でしょう。
スタジオによってはメンテナンスが行き届いていないようなところも存在するので注意が必要です。
定期的に利用される方なら会員制度を設けており、お得な会員価格で貸しスタジオが利用できるところもあります。
東京には貸しスタジオが無数に点在していますから、地域性を考慮しつつ利用しやすいところを見付けてみてはいかがでしょうか?
ライブハウスにはどのような魅力があるの?
ライブハウスの魅力はなんといってもミュージシャンとファンとの距離の近さではないでしょうか。
そのため一体感がある上に、ダイレクトに音楽の感動を味わえるのです。
そのためミュージシャンの魅力を感じ取りやすいのもライブハウスの特徴です。
大きなホールでのライブも良いですが、ミュージシャンや音楽の魅力を知るにはライブハウスが最適なのではないでしょうか。
最近では売れっ子ミュージシャンでも敢えてライブハウスを活動場所に選んでライブを行う方も増えてきています。
ひと昔前までは、売れておらず名の知れていないミュージシャンの活動場所として認識されがちなライブハウスでしたが、全国のZeppや東京の赤坂BLITZといった規模の大きなライブハウスも増えてきています。
ちなみにライブハウスの数が圧倒的に多いのが東京です。
ライブハウスはどことなく特殊な存在で、ライブ経験のない方にとっては敷居が高い場所でもあるでしょう。
ホールでのライブと異なり、ライブハウスにおいては独自のルールやマナーがあるので、初心者からは敬遠されがちでもあります。
ライブハウスはルールやマナーさえ守れば快適に音楽を楽しめる絶好の場所なのです。
是非ルールやマナーを身に付け、ライブハウスという独特な空間でのライブを満喫しましょう。
ライブハウスを快適に利用するためにマナーを守ろう
ライブハウスに出向く際の服装は自由でOKです。
一般常識さえある方なら例えスーツでも問題ありません。
ライブの様式にもよりますが、スタンディングライブで思い切り体を動かしたいのであれば、身軽に構え、動きやすいラフな服装がベストでしょう。
ライブハウス内では熱気で汗をかくことも考えられますから、着替えやタオルを持参されるのが良いかも知れませんね。
ライブハウスに入場する際に、自由席の場合は席が決められていないので、開場時間に並んで順番に入場することになります。
通常、事前に整理券が配られ、開場後に整理券番号が呼ばれます。
よくあるのが入場時にドリンク代が請求されることです。
東京のライブハウスの場合、大きなライブハウスでは取られないことがほとんどです。
チケットにドリンク代が含まれている場合もありますが、念のため必要な費用にドリンク代もプラスしておきましょう。
また、自分がライブでどのような楽しみ方をしたいのかを明確にし、どの場所でライブを楽しむのかを決めましょう。
ライブ中は我を忘れて音楽に没頭するのが基本です。
スタンディングライブで少々足を踏まれたりするのは当たり前のことなので気にしないようにしましょう。
自由に楽しむのは良いのですが、当然のことながら他人の迷惑にだけはならないように注意しましょう。
ライブ後は余韻に浸りたいあまりに、ライブハウス前にたむろする方も多いのですが、迷惑になるのでできるだけ早めに退散するようにしましょう。


設備